アジア杯、日本代表選手たちの腕時計事情はHUBLOTが多い

前回の記事で書いた、長谷部選手のロレックススーパーコピー好きは僕にとって少し意外でした。さて2019年1月AFCアジアカップの決勝トーナメント真っ只中。今回は売出し中の堂安律選手、大迫選手、吉田麻也、乾選手などにスポットを当てて書いてみます。しかしほとんどがオフィシャルブランドのHUBLOTでした。このニュース、私は気がつきませんでした。HUBLOTのInstagramを見逃していましたね。堂安律選手は兵庫県出身、個人的にはU-20ワールドカップの予選最終戦のイタリア戦でのドリブルゴールが忘れられません。昨年の12月にHUBLOTとどのような契約かは不明ですが、おそらくアンバサダーでは無いかと推測できます。
いずれにしても20歳という若さ、それとオランダでの活躍が日本以上に「若きホープ」として高く評価されている証です。CEOリッカルド・グアダルーペと公式Instagramに出ること自体凄いですね。ブレーメンという、日本人に縁がある(奥寺康彦氏がかつて所属)クラブに加入したこと、またブンデスの中でも上位クラブに移籍ということで単純に「凄い」、と思いました。現在アジアカップに参戦中のため2019年1月29日時点で、リーグ戦は14試合出場の3得点の成績です。この成績を現時点で判断するのは難しいです。しかし僕はアジア杯の中断がある中、14試合中先発が11試合という成績を残していることはクラブ、監督から共に信頼され、戦力とみなされいてる証と考えられます。FWというポジションは成績が下降した場合、真っ先に槍玉にあがるポジション、また入れ替わりも多く、ヨーロッパでも比較的フィジカルが求めれらるリーグの複数のクラブで、これだけ長期間レギュラーで居られることは凄いことです。多分日本代表のオフィシャルウォッチのビッグバン・ブルー ヴィクトリーと思われます。大迫選手は他の代表選手と違い、あまり自分の情報をほとんど発信しません。
黙ってゴールを決める、ストライカーです。高校時代の今や、あまりにも有名なセリフ、「大迫半端ない」という頃から見てました。高校時代はどちらかと言えば、テクニシャンでした。しかしドイツ行ってから、明らかにフィジカルが向上しました。ドイツ人相手にぶつかりに強くなり、高校時代からのテクニックでゴールをコンスタントにあげていることは理解できます。