後輩「これ、こう行く!?」 ワイ「フフフ」 後輩「これは…ロレックスの!!」 ワイ「フフフ」

チェリーニデイトは、3時位置のサブダイアルで日付表示。カレンダーは過ぎていく日と、来たる日を映し出すんやで。視認性の優れた時針と分針は両刃の剣のような形。ケースは50519なのでホワイトゴールド。50515は最近推しが強いエバーローズゴールドや。定価は同じだけどな、WG派や。フルーテッドベゼル、ラグはポリッシュ仕上げで美しい。このギョーシェ文字盤、レイヨン・フラメ・ドゥ・ラ・グロワールというんだそうな。もうこの響きだけで優雅やな。ロレックスは優雅な名前を付けるのが得意かも知れません。ロレゾールとかダークロジウムとかなんとなく優雅な感じがする。この腕時計ロレックス公式サイトでは「毎日のエレガンス」と記載され、とある販売サイトでは「クラシックとエレガンスが融合したロレックスのドレスウォッチ」と評されている。

文字盤のギョーシェダイアルやアワーマーカーを見るとそれだけでうっとり。

そしてロレックスのクラウンマークは18 ctゴールドという仕様。

これで物足りないという後輩がいたらその後輩は・・・やな。