タグ・ホイヤーのスマートウォッチ コネクテッドにローズゴールドモデルが登場

タグホイヤーが発表した『コネクテッド』に新モデルが追加されました。
ローズゴールドが使用された、コネクテッドの高級ラインとしての位置づけでになるモデルです。

定価は100万円オーバー
中身はチタンモデルのコネクテッドと同様の仕様となっています。 バッテリー:410mAh、平均バッテリー寿命: 通常使用時:最低25時間。
おおよその充電時間:完全放電から1時間50分。
メモリ:メインメモリ:1 GB – ストレージメモリ:4 GB
センサー:加速度計、ジャイロスコープ、傾き検出センサ、マイク、バイブレーション/触覚エンジン
互換性:Android 4.3以上/iOS 8.2以上
接続性:Bluetooth:BLE 4.1 – WLAN(無線LAN): 2.4 GHz 802.11 B/G/N+αでタグホイヤーが独自開発したアプリが組み込まれています。2015年に発表されたコネクテッドが上記の画像です。
豊富なラバーブレスレットのバリエーションを持ち、定価¥170,000(別)で販売されています。
※ローズゴールドモデルと同じカーフベルトタイプは+¥20,000中身が同じ為、ローズゴールドモデルとチタンモデルは112万円対19万円となり
価格差は93万円上記の価格差がローズゴールドの素材代と考えると凄まじいですね。
本気で気に入った人か、余裕のある人向けの所有者を選ぶモデルのように感じますね。
※スマートウォッチ好きというより、タグホイヤーの顧客向けという感じがします。