【超変革】阪神タイガースファン必見!我が阪神タイガースのロゴが入ったG-SHOCK【Fighting Spirit】

高輝度LEDバックライトを搭載したGD-100がベースの2016年モデルです。イエローのカラーリングはこれぞタイガースという印象。なぜ内側はレッドなのでしょうか?監督が赤星選手なら納得ですが、金本監督には特にレッドというイメージはありませんよね。まさか元在籍球団の広島カープのレッドでしょうか?
12時位置のTigersと6時位置のロゴ以外にタイガース臭がしないものの、バックライトは全面にしっかり虎が現れます。2016年開幕戦オーダー (結果 中日5-2●)
1、高山(左) 2、横田(中) 3、ヘイグ(三) 4、福留(右) 5、ゴメス(一) 6、鳥谷(遊) 7、西岡(二) 8、岡崎(捕) 9、メッセンジャー(投)3つ目のグラフィックが特徴的なDW-6900ベースの2015年モデルです。このモデルは球団創設80周年を記念して、バンドには「80th Anniversary」の文字が入ります。ゴールドのダイアルがアニバーサリー感を出しているような気がします。ただ、バックライトは特に何か浮かび上がるわけでもなく、個人的にはせめてロゴと80thの文字くらいはあっても良いかと思います。ただ、カラーリングは阪神タイガースらしくて好きです。DW-6900の難点はバックライトのボタンに「G」と書いてあるところ、阪神ファンはライバル球団を思い出して、強く押しすぎてしまうのではないでしょうか。2015年開幕戦オーダー (結果 中日4-5○)
1、鳥谷(遊) 2、上本(二) 3、西岡(三) 4、ゴメス(一) 5、マートン(左) 6、福留(右) 7、梅野(捕) 8、大和(中) 9、メッセンジャー(投)2015年同様、DW-6900がベースとなっている2014年モデル。
ホームユニフォームの白を基調としています。
バックライトボタンにはタイガースカラーの黒と黄色を配色、なんとなくプレミアム感を感じます。
バックライトには虎が中央左側に現れます。
なかなかかっこいいですね、これが黒ベースだったら間違いなく買っていましたね。
ただ、女性も着けやすい色だとは思います。2014年開幕戦オーダー (結果 讀賣12-4●)
1、鳥谷(遊) 2、大和(中) 3、西岡(二) 4、ゴメス(一) 5、マートン(左) 6、今成(三) 7、福留(右) 8、清水(捕) 9、能見(投)